職場のからだとこころの健康をまもる
予防と健康経営のためのストレスチェック

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「ストレスチェックのデータを活用したい」事業者様へ分析サービス無料モニター募集

「ストレスチェックのデータを活用したい」事業者様へ分析サービス無料モニター募集

あなたの職場のストレス原因は?
問題解決につながる集団分析

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集団分析は努力義務だけど・・・

ストレスチェックにおける集団分析の位置づけ

従業員への安全配慮義務を果たすために、
事業者が積極的に取り組む必要があるスキームです

集団分析の悩みイメージ

STRESCOPEならそのストレスチェックデータ、活用してみせます!

 

あなたの職場環境のどこにストレス要因があるのか、どこから優先的に着手すべきなのか、見抜きます

集団分析レポートの特長

About

「わかりやすい」「実用的」「解決の糸口がわかる」といったご評価を、
実際にサービスを利用した事業者様からいただいています。

「これに投資するのが一番将来的な健康被害を抑止する力がある」という施策が取れる

問題を示すときには同時に解決の糸口も示してあげないと、病名だけ言って治療しない病院みたいになってしまう。そういう意味で生活習慣という、改善可能性の大きいものがちゃんと紐づけて確認できるというのは、ストレスチェックのあるべき姿であると思います。会社がアクションをとれるという点でも、ストレス反応の原因が分かるというのはありがたいです。

導入事例写真

STRESCOPE集団分析レポートの3つのポイント

point01

厚労省書式よりわかりやすく、正確!

ご提供データから、高度な医療統計に基づいた集団分析レポートをご提供します。

point02

57項目のストレスチェックデータがあれば、他社で受検したストレスチェックの結果も利用可能です。

point03

事業所全体の他に、部門別、男女別、年代別など、細かなセグメント分析も可能です。

ストレスチェック結果を正しく分析でき、適切な経営判断につながります

一般的なストレスチェックの集団分析は、厚生労働省の書式に当てはめた単純な集計を”分析”と称していることが多いです。
点数の高低と、ストレス反応の関係は単なる集計や全国平均との比較では判断できません。
STRESCOPEは、医療統計として医学的に広く使われている手法を用いて「ストレス反応は本当は何か原因なのか」「ストレス反応の何割くらいがそれに起因しているのか」「心身の不調の原因として仕事が占める割合はどれくらいなのか」が分かります。

STRESCOPE統括実施医
医師・医学博士
認定産業医
精神保健指定医
志村 哲祥

志村哲祥写真

ご利用までの流れ

Step

step00

お問い合わせ、無料お見積り

今なら!!先着10社限定!無料モニター募集中

step01

データの確認

ストレスチェック結果データ(CSV)
をご用意ください。

平成27年度・28年度のストレスチェック結果データをお持ちの事業者様は、CSV形式にてデータをご提供ください。
ストレスチェックが未実施の事業者様の場合は、STRESCOPEのストレスチェック(Web受検のみ)をご利用いただくことも可能です。

ストレスチェック結果データイメージ

step02

分析対象の決定

全体・部門別・男女別・年代別

データ内容を確認させていただき、どの集団に対して集団分析を実施するか、決定します。
分析セグメントの内容は、全体・部門別・男女別・年代別などが可能です。
※最低でも、10名以上の手段でなければ、正確な分析ができません。
※分析件数に応じて、費用が発生します。

セグメント分析イメージ

step03

集団分析レポートの発行

仕事による不調の原因割合がわかる

・職務上の事項のうち、本当にストレスとなっているものは何なのか、を明らかにしてお知らせいたします。
・残業制限をかけることに意味はあるのかどうか。
・仕事の身体的なきつさはストレス反応に影響しているのかどうか。
・人間関係はどのくらいストレス反応に影響しているのかどうか。
・全体として、勤務が原因となってしまっているストレス反応は何%なのか。

STRESCOPE BASICレポートイメージ

step04

オプション(有償)で、監修医や分析担当者によるアドバイスも

分析結果を取り組みに生かすために・・

分析結果の説明と、それを受けて実際にどのような施策へと結びつけていくことが望ましいのか、医師や統計学者によるレクチャーを実施します。
レクチャー対象者はご自由にお選びいただけます。(例:役員プレゼン、全社対象のストレス対策セミナー等)

レクチャーイメージ図

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